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ちょきのこと

ここ数日、ワタシがパソコンのあるところにいなかったので
更新できませんでした。

ちょきの状態ですが、
動物病院の先生にも本当によく診てもらい、
様子を見てきましたが…

結果から言うと、

この先はおうちで一緒に過ごそうと思っています。


ちょきの治療の経過です。


●27日 面会
ちょきの衰弱が激しく、
腹水・胸水がこれ以上たまらないように
輸液も少ししかできないため、
強制給餌を開始しようと思う、と先生に言われ
鼻から管を通すことに同意しました。
胃に直接フードを送ることになりました。


●28日 面会
強制給餌で少しでも栄養を、と思ったのですが
面会中、何回か吐き出しそうになりました。
貧血の症状が出てきたため、うまく立つことができません。
ヘモグロビン(だったと思うのですが…)の数値が
日に日に下がり続けているとのこと。
手足がむくんできました。


●29日 電話連絡
貧血の症状がひどく輸血をしたこと、
黄疸がでてきたこと、などの報告と
この日、初めて先生から
回復は難しいかもしれない、と言われました。


そして、

今日(30日)旦那と面会に行ってきました。
あれだけ熱があったちょきが、
今度は体温が低くなってしまい、
ちょきのケージだけホットマットが敷かれ
そのまわりに湯たんぽが置かれていました。

胸水を220ccほど抜いたとのこと。
ちょきも呼吸が楽になったのだと思います。
今日はいい顔をしていました。

ワタシと旦那の前で
ニャーニャーといっぱい鳴きました。


この3日くらいは、どうしたらいいのか
本当にいろいろ考えました。

考えて考えて、旦那に相談して、
今日は先生ともよく話し合いました。

明日、ちょきを迎えに行ってきます。

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検査の結果

また面会に行ってきました。
ちょきは近付いてきてはくれませんでしたが、
ニャーニャーと少しおしゃべりしてくれました。


検査の結果がでまして、

●胸水、腹水の中にマクロファージや好中球などの炎症細胞がみられること

●リンパ腫などの悪性の腫瘍はないこと

●(悪性ではないが)腫瘤などによる循環障害の可能性があること

などの説明を受けました。


専門用語が多くて、

理解できないところが多々あったのですが、

最悪の事態ではないようです。

でも、

白血病の症状であるリンパ腫や中皮腫ではなかったので

じゃあ、何が原因だったのかというと

それがわからず、先生が言うには、

ふりだしに戻ったようなものだと…


「治る可能性はあるということですか?」

というワタシの問いに、先生から

「何とも言えない」

との答えが…


悪性ではないからもう大丈夫です、とはならないようで…

熱も下がって、状態的には安定してるちょきですが、
とにかく何も食べないらしいのです。

ご飯を食べて、タンパク質などを自分でとれれば、
腹水も減っていく可能性があるらしいのですが…


元気なときでさえ食べ物に興味がなく、
お腹が空いた時にちょっとずつドライフードを食べる、という
旦那曰く「こんな猫見たことない」くらいのちょきなので
具合が悪いとそうなってしまうのでしょうか。

ステロイドで様子をみる、と言われましたが、

ネットで見る限り、ステロイドもやっぱり効く保証はなさそうで…


面会中、ふと周りの猫さんたちをみると

みんなご飯の容器が空になっていて、

ちょきのだけ、山盛りのドライフードと缶詰めが残っていました。


ちょき、頼むから食べてまずは治るための体力をつけてくれ〜〜〜

みんな応援してくれているんだよ(;ω;)


ちなみに、病院のスタッフの方が

「ちょきちゃん、少し慣れてくれたみたいで、
 今日は初めて頭出してスリスリしてくれましたよ(^-^)」


と。


…そうなんだΣ(;・∀・)


ワタシが行っても動かなかったのに…

いや、ちょっと具合がいい証拠と思えば嬉しいかな。

でもちょっと寂しかったです…(^-^;


今日はカメラを忘れてしまい、写真がないので

まだ元気なときのちょきちんを。


Img_6325


こんな風にまた一緒に寝れますように。

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面会

月曜日、旦那がお休みなので
ふたりでちょきの面会に行ってきました。

ちょきはもうグッタリして
ワタシたちが行っても反応がないかもしれないと
覚悟していたのですが…


部屋に入ると


「ニャーニャーニャ〜〜〜」


…ちょきが鳴いています。


近付くな、と怒っているのかとも思いましたが、


ケージを開けると


入口まで寄ってきて頭を出しました(。・w・。 )


なでるととっても嬉しそうに頭を押し付けてきます。


Pict0022


ワタシがデジカメを持っていなくて、
旦那の特殊なビデオカメラで撮影したため、
色が偏ってますが・・・


Pict0023


ちょき、わかるんだねぇ。

ちょっと元気になったんだねぇ。


よかった(´;ω;`)ウウ・・・


ちょきがこんなに頑張ってるのに

ワタシが泣いてるだけじゃいけませんね(^-^;
もっと前向きにならないと。


あまりに嬉しくて、

火曜(今日)カメラを持って

またまた旦那と面会に行ってしまいました。


Img_6437


今日はさすがに入口まで来てくれませんでしたが、


Img_6438


旦那になでられて嬉しそう。


先生とちょっと話したところ、

状態はほぼ変わりませんが、

熱が38度まで下がったそうです。


ちょきと同じ部屋にいる三毛猫さんは、

ちょきとは症状がちがうのですが

大きな腫瘍ができていて、余命8ヶ月と診断されたのに
奇跡的にそれから2年以上生きているそうで…

それならちょきだって、
そんな奇跡が起こるかもしれません(^-^)

あまり期待しすぎないように旦那に言われましたが、

落ち込んでいるよりはいいかな、と。


ちょきのまわりにいろんなネコさんがいます。

病院の帰り、旦那曰く


「ちょきが一番かわいかったな」


…親バカ全開Σ( ゜Д゜)


みんなかわいいです。
でもやっぱりちょきはかわいい(゚m゚*)

そもそも、ちょき以外の子は、
ワタシたちに興味なし、ですからね(笑)

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ちょき入院

全く良くなる気配がなく、
唯一ちゃんと飲んでいた水もだんだんと量が減り、
ますます動かなくなるちょきが心配で
動物病院へ昨日(21日)連れて行きました。


まず顔を見て、先生は
「いい目してるね」とにっこりしましたが、
お腹を触った瞬間、「あれ?」と表情が曇りました。

お腹の張り方が変だ、と。
促されて触らせてもらうと、
前からお腹はポチャポチャしていましたが、
それが左右にふくらんでいる感じです。

これはやばいかもしれない、と
すぐレントゲンをとることになりました。


…腹水と胸水がたまっていました。

7月に撮った(問題のなかった)レントゲンと比べると一目瞭然で、
肺も内蔵も水で覆われてよく見えない状態でした。


「これはもう預からないとダメだ」


先生に言われて、入院の手続きをしました。


これから腹水をとってみて検査が必要、とのことで
昨日はそのまま帰ってきました。

動物病院ではなるべく普通にしていたつもりですが、
家に着いて、

「ちょきがいない」

と思ったら、涙腺がもう限界でした。


********


毎日病院へ電話を入れるように言われたので、
今日、先生に状態を聞きました。

相変わらず食欲がないこと、

呼吸が苦しそうだったので、胸水を170ccほど抜いたこと、

腹水を抜いて病理検査に出しているが、リンパ腫か中皮腫の可能性が高いこと、

検査の結果は水曜か木曜にでること、

などを聞いて、電話を切りました。


ネットで調べていたら、
ある動物病院のページの白血病ウイルス感染症の説明に、

___________________________

猫白血病ウイルス(FeLV)は、(中略)根本的な治療法がなく、1度感染し発症(約3割)すると、ほぼ3年以 内に死亡するという猫にとって最も恐ろしい病気の1つです。

主な症状は発熱、貧血(白血球、赤血球等の減少)、リンパ腫瘍、胸 水、腹水の貯留、黄疸等で、比較的典型的な症状というよりは風邪?というような症状がメイン です。ウイルス感染して発症してしまった猫は、残念ながら現代の医療では 治してあげる事は出来ません。
___________________________

とありました。

実は正常値内だったので、まだ大丈夫とは言われましたが、
ちょきは7月の血液検査で白血球と赤血球の数が少なめだったのです。

とすれば、これはほとんどちょきの状態と一致します。


覚悟はずっと前からしていたつもりだけど、
それでも…想像以上に辛いなぁ。

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ちょきの近況

動物病院でインターフェロン連続投与してもらってから5日目、
ちょきの様子は全く変わりません。

相変わらず、部屋の一番隅でうずくまったまま一日を過ごします。

Img_6436


クーラーの風が届かないので、
廊下から扇風機で風を送ってみたり、
凍らせたペットボトルをタオルでくるんで近くにおいたりしていますが、
どれも嫌がられます(;ω;)


熱があまり高くないときもあるらしく、

そんなときは「ちょき」と呼ぶとこちらを向きますが、

熱が高いときは虚ろにどこかを見つめたまま
全く反応がありません。


ちょっと具合が良さそうに見えても、

何も食べないし、何も飲まない。


目の前に水を置いて、ここに水があるよ、とアピールすると、

1〜2分たってやっと水だと理解したように飲むのですが…

ちょっと前まで飲むときは一回座って両手をついて飲んでいたちょきが、

今では寝たまま、顔だけあげて飲むようになってしまいました。


病院に電話して、どうしたらいいのか聞きましたが、


やるだけのことはやったので(抗生物質とか、インターフェロンとか)、
あとはちょきの体が熱を下げるように待つしかない、と。
健康な猫でも2週間くらいかかることがあるので
ちょきの場合もうちょっとかかるかもしれない、と言われました。


なにしろ、熱がある以外、からだには問題がないみたいなので…

ただ、水分は十分にとって
脱水症状になったら輸液するので連れて来るように言われました。

背中を引っ張って、パッと離して戻り方が遅いと脱水症状と教わったので
たまにやってみるのですが、

ちょきはなかなか飲まないものの、飲み始めるとけっこう量を飲むので

その辺は心配なさそう。


旦那が遅めのお盆休みをとったので
通常のお休みを含めて4日間家にいたのですが、

やっぱり栄養をとるためにドライフードがいいんじゃないか、と
嫌がるちょきの口にドライフードを1粒入れてみました。
(入れる、というか、押し込む、というか…)


すると、ちゃんと噛んで飲んだのです。

数粒やってみましたが、ちゃんと食べて、吐いたりもないので、

このときから一日2回、5粒ぐらいを無理やりですが食べさせています。


これがいいことなのかはワタシも旦那も全く分からないのですが、

トイレまで2〜3メートル歩くのもやっとの姿を見ていると、

ちょっとでも何か食べないと動けなくなるんじゃないかと
心配になってしまうのです。


「ちょきと代わってあげたい…」とつぶやいたら、


「え、ちょきが仕事しなきゃいけなくなるじゃん」と旦那。


いやいや、ワタシが猫になるんじゃなく、


熱のことですから(;´д`)

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動物病院8/15

午後4時、ちょきを連れて動物病院へ。
もうちょっと涼しい時間に連れて行きたかったのですが、
考えることは皆一緒なのか、他の時間は予約がとれなかったのです。

でも、午後の一番目だったので
すぐに診察してもらえてよかったかも。


…実は昨日の夜、久しぶりにちょきがご飯を食べまして(。・w・。 )

どうしても、何も食べてくれないのですが、毎日水は飲むので、
昨日、シニア用の「チキンスープ」というものを買ってみたのです。

最初は見向きもしなかったのですが、
指にスープをつけて鼻のところまで持っていったら…


…なめた(゚▽゚*)


これを数回繰り返すうち、
なんとか手のひらからならスープを飲むようになり、
最終的にお皿から自分でなめるようになったのです(゚m゚*)


中に入っていたササミとカニカマは残してしまったのですが…

まあ、仕方ない。


だいぶ進歩だ〜〜〜!


と喜んでいたのです。


先生にもそれを報告し、体重もちょっと増えてたり
いい方向かと思いきや、

今日はまたぐったりめなちょきちん。

熱は39.9度でした(;´д`)


「そろそろ下がってもいいんだけどなぁ」と先生。


今日3回目のインターフェロンを打ったので
また2日間様子をみます。

最後に先生が食欲促進剤(そんなだったと思う…)を飲ませてくれ、

家に帰ったらご飯をあげてみるように言われたので、

またチキンスープをあげてみたのですが、

昨日と同じくスープだけなめて、中身は食べてくれませんでした。

ドライフードは見向きもせず( ̄Д ̄;;


でもいつも日中の方が具合が悪そうなので、
病院に行く時間帯は、一番熱が高いときなのかもしれません。


Img_6423


またまた帰って来て毛づくろい。

でも昨日より短めでした。

輸液を多めにしてもらうので、お腹がぽっちゃりしています。

こうやってみてると、大丈夫そうに見えるんですけどね。

また今も、物置部屋の奥で寝ています。
今度こそ、熱が下がりますように…。

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動物病院8/13

今日は10時半から動物病院へ。
2回目のインターフェロン注射と輸液。

見た感じのちょきの様子は変わりませんが、
熱が39.5度と、下がってきていました。

火曜日(10日)に数粒のドライフードを食べたのが最後、
今日まで何も食べていないのが心配でしたが、
水を飲んで輸液もしてもらっているせいか
そんなに衰弱していないようで、まだ大丈夫とのこと。

聞いたら犬は一ヶ月食べなくても平気だそうですが、
猫は長い間食べないと肝臓がやられてしまうらしく、
次の注射まで様子をみることになりました。

これで熱さえ下がれば、
元気になるでしょう、と言われました。

入院させた方がいいのか相談しましたが、

私が家にいてちょきの様子を見れるなら
今の状態なら入院の必要はないとのことで、

まあ、行き帰りのちょきはちょっとかわいそうなのですが、
また一緒に帰って来たのでした。

次は15日です。


さて、

病院へ行くと、まずお尻に体温計を入れられ、
モミモミ、グニグニと触診、口をあけられ、注射を打たれ…
と散々な目に遭うちょきちん。

今日も大鳴きしながら帰って来て、
大急ぎで毛づくろいしてました。


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相当怒ってます(゚ー゚;


Img_6413


でもこんなに毛づくろいするのは、昨日より元気な証拠かも、

と、ちょっと嬉しくなってしまったのですが、


その後…


続けて病院が嫌だったのか、


私が何回も様子を見に行くのが嫌だったのか、


物置部屋のさらに奥のはじっこの、

すき間で寝るようになってしまい…


ちょきが全く見えません(;ω;)


さっき、荷物をかき分け、近付いて様子をみたら
にらまれました…(;´д`)トホホ…


だって、心配なんだもん。

分かって欲しいなぁ…。

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動物病院8/11

ちょきの具合もだんだん良くなってきたように見えましたが、
やっぱり食欲はあまりないし、
今まで好きだったおもちゃやブラッシングにも興味を示さない…

ワクチン接種のお知らせも来ていたので、
動物病院に電話して相談したのですが、
かなり混んでいるらしく予約がとれず、
次の日の休診日に診てもらうことになりました。

が、

ちょきは、その予約をした日からまた何も食べなくなってしまい、

次の日病院に連れて行くと、熱が40.4度。

それまでなんとなく、
ちょきが食べないのは匂いがわからないんじゃないか、と
思って言ってみたのですが、

ここまで熱があると食欲はなくなると思います、と先生に言われ、

いろいろ調べてもらいましたが、

またしても原因が分からず(u_u。)


前回血液検査とレントゲンは正常だったし、

触診や、口、目、などいろいろみても
特に問題はないとのこと。


で、今回は輸液と抗生物質、インターフェロンを注射。

前回、インターフェロンで少し元気になったので
今度は一日おきに三回連続投与してみることになりました。


ワクチンは様子をみてから、ということになりました。


病院から帰ってきてからのちょきは、

最初は知らないやつに触られた!!!とばかりに
毛づくろいを始めましたが、バランスがとれず転んでしまい、
そのまま床にぐったりしてしまいました。

物置部屋の出窓には自分で登って寝ていますが、

もう自分から水も飲みに来ないし、いっさい食べるものを口に入れません。

心配で一日に何度も見に行ってしまうので、
ちょきに迷惑そうに睨まれちゃうのですが、
それでもついつい物置部屋をのぞいてしまいます。

明日も病院です。

この炎天下の中、病院へ連れて行くのも実はとっても心配です。
ちょきはキャリーバッグの中で大鳴きするので。
次の注射まで2日間、病院へ預けた方がいいのか・・・

また先生に相談してみようと思います。


Img_6397


今日はずっと出窓で寝ていました。

ちょき、早く元気になりますように…(´・ω・`)

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邪魔しちゃダメ

ちょっと前になりますが、
お休みの日…


夜、寝る前に歯磨きをしながらふと見ると…


マクラとタオルケットを抱えた旦那が横を通っておりました。


「もしかして物置部屋に行くの?」


と声をかけると、


「だって、ちょきと寝たいんだもん」


と部屋に入っていく旦那。


ダメだよ!!!

ちょきはひとりになりたいから物置部屋に行くのに、
邪魔したらダメ〜〜〜ヾ(;´Д`A


と説得するも、


「大丈夫、少し離れて寝るから(゚ー゚)」


と、座布団を敷いて寝てしまいました。


ちょきがやっぱり一回部屋から出て来て、
なんであの人いるんだろう、って感じで不思議そうに見てましたが、
そのうちまたいつもの場所へ。


仕方ないので、
私は和室に戻って寝たのですが…


朝方、なんとなく目が覚めると、


旦那のいない、和室の布団のはじっこにちょきが寝てるΣ(;・∀・)


その後、旦那がしょんぼりと布団に戻って来て、


「向こうでひとりぼっちなんだもん…」と。


そしてほぼ入れ違いに、ちょきは物置部屋に戻って行ったのでした。


だから邪魔しちゃダメって行ったのに〜〜(;´д`)


その後…

Img_6386


旦那が持ち込んだ座布団はちょきが使っています(笑)

なので和室に戻せなくなっちゃいました…(^-^;


Img_6391


めずらしく、和室の出窓で寝るちょき。

手が幽霊みたい(゚m゚*)


前よりは良くなったちょきですが、
やっぱり食欲が完全に戻った訳ではなく、

もうちょっと元気になって欲しいなぁ。

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ツンはいいから、デレが欲しい…

ちょきがやっと食べるようになってほっとするも、
相変わらず物置部屋で過ごしている今日この頃。


実家の弟から、突然メールが…


201007292329000


弟のあぐらの上で寝るもやしの写メと…


「手をつないで寝ています」だと!!∑(=゚ω゚=;)


か〜わ〜い〜い(。・w・。 )


ってか、うらやましい…


ちょきが物置部屋から出て来ない、と返したら、
(だいぶ良くなったので、具合が悪かったことに触れなかったのですが)


「ちょきはツンデレだな」と返信が…


ツンはいいから、デレが欲しい…


でもちょきが元気なら何でもいいですけどね〜(* ̄ー ̄*)


にしても、うちの弟が好きで好きで大好きなもやちゃん。


201007292309000


必ず体のどこかを弟にくっつけて寝るらしいです(^-^;


さて、


ちょきの様子がだいぶいつもの感じに戻ってきましたが、

高いところが大好きだったちょきが、まったく登る様子がなかったり、

ご飯でも、お水でも、トイレでもなく、ナーンナーンと何かを訴えに来たり、
(何を訴えてるのか、どうしてもわからないんです)

遊ぶ様子もなく(必要以上に動かないし)、

本調子、とまではいかないようで…

もうちょっと涼しくなるといいのかな。

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